私はイーオンで英会話を再開しました。
イーオンを選んで良かったと感じています。その理由は、だいたい次の通りです。
①テキストが良く纏まっている。
・レッスン毎に習得すべきセンテンスが一目で解る。
・そのセンテンスをクラスで口の筋肉が覚えるまで反復練習する。
②ほどよい人数のクラス
・マンツーマンは私の性格には合っていない、でも大人数だと
ほとんど話せない。程よい人数2~4人で50分間きっちり話が出来る。
③予約変更の電話も英語で出来る。
・日本人スタッフさんも英語が堪能なので、予約変更やレッスン内容の確認電話
でも実践的に英語で出来る。
昨年の10月から開始して1年ちょっと経ちましたが、とても満足しています。
2017年12月17日日曜日
2017年10月29日日曜日
私のTOEICスコア その3
2017年6月にTOEICを再受験しました。
15年ぶりに英語勉強とTOEIC受験を再開してから、2回目のTOEIC試験です。
前回の受験から1年が経っています。
その間には、
①イーオンでの英会話
②アルクでの通信講座
などで勉強し、自分的にはかなり英語力は戻ってきた感触がありました。
その結果は、
820(430/R390)
でした。もう少しよい結果だと思っていたのですが、まあこんなものなんでしょうね。
Listeningはかなり戻ってますが、Readingがよくないですね。
以前はいつもReadingが430ほどで、英文で新聞やネット記事を読むのも苦ではなかったのですが、相当、読む力が落ちているのでしょう。
次回までにReadingを鍛えることにしました。
前回の受験から1年が経っています。
その間には、
①イーオンでの英会話
②アルクでの通信講座
などで勉強し、自分的にはかなり英語力は戻ってきた感触がありました。
その結果は、
820(430/R390)
でした。もう少しよい結果だと思っていたのですが、まあこんなものなんでしょうね。
Listeningはかなり戻ってますが、Readingがよくないですね。
以前はいつもReadingが430ほどで、英文で新聞やネット記事を読むのも苦ではなかったのですが、相当、読む力が落ちているのでしょう。
次回までにReadingを鍛えることにしました。
2017年10月24日火曜日
英会話スクール 開始
早速、英会話スクールに申し込み。
自宅から近い「イーオン」にしました。
そして、マンツーマンは厳しいので、セミプライベートのラウンドアップを選択。
そしてネイティブ先生のレベルチェックの結果、Breakthrough というレベルからスタートになりました。
久々にネイティブと英語で話したので非常に緊張しました。
まだ耳が慣れていないし、口の筋肉が英語を思い出すのには時間がかかりますね。
後日、初めてのレッスンがスタート。以下、ラウンドアップレッスンの印象を記載します。
ただ・・・ あまりマンツーマンが好きではない私には、ラッキーマンツーマンが、苦痛でした。。。
先生にも正直に伝えたところ、たまにそういう生徒もいるそうだ。
本来、語学をマスターするには、とにかく話すことなので、会話を豊富に用意しておく必要があるという。私は趣味も少ないし、もともと日本語でもおしゃべりが好きではないので、そういうタイプは語学マスターには向いていないようです。
・初めにスモールトークとして先生と生徒で、最近の出来事を話します。
・テキストのリスニングと簡単なQ&A
・そのUNITのテーマである文法をチェック
・テキストに基づき、テーマの文法を用いたフリートークを生徒同士で行う。
・最後に再度、文法を確認して終了
だからと言って、私くらいの英語レベルの人(TOEIC800前半~中盤)にとって簡単なレベルのクラスでは全くないです。
それぞれのUNITで与えられる文法やキーフレーズを駆使して会話をすることは、結構しんどいです。でもレッスンが終わるころには、ある程度、口に馴染んでいるので、効果が高いと感じます。
私が英会話スクールで感じたことは、
課題や文法は簡単に感じるレベルを数多く実践的に話す
場とするのが最も効果的ということです。テキストは簡単なくらいがちょうど良いのです。
そんな感じで、楽しく、無理なく、イーオンを続けています。
自宅から近い「イーオン」にしました。
そして、マンツーマンは厳しいので、セミプライベートのラウンドアップを選択。
そしてネイティブ先生のレベルチェックの結果、Breakthrough というレベルからスタートになりました。
久々にネイティブと英語で話したので非常に緊張しました。
まだ耳が慣れていないし、口の筋肉が英語を思い出すのには時間がかかりますね。
後日、初めてのレッスンがスタート。以下、ラウンドアップレッスンの印象を記載します。
【人数】
ラウンドアップは、教室にもよるでしょうが、私の教室では、いつも1名から2名でした。多くても3名。非常にコスパの良いクラスだと思います。ただ・・・ あまりマンツーマンが好きではない私には、ラッキーマンツーマンが、苦痛でした。。。
先生にも正直に伝えたところ、たまにそういう生徒もいるそうだ。
本来、語学をマスターするには、とにかく話すことなので、会話を豊富に用意しておく必要があるという。私は趣味も少ないし、もともと日本語でもおしゃべりが好きではないので、そういうタイプは語学マスターには向いていないようです。
【レッスン内容】
これも先生によるかもしれませんが、私の学校では次の通りで進みました。・初めにスモールトークとして先生と生徒で、最近の出来事を話します。
・テキストのリスニングと簡単なQ&A
・そのUNITのテーマである文法をチェック
・テキストに基づき、テーマの文法を用いたフリートークを生徒同士で行う。
・最後に再度、文法を確認して終了
【生徒さんの印象】
これもケースバイケースだと思いますが、生徒さんの英語への慣れには、大きくバラつきがあると感じました。私のクラスでは、一部の生徒さんは、先生の質問を聴き取れなかったり、英語が出てこず会話にならない方も多く見受けられました。だからと言って、私くらいの英語レベルの人(TOEIC800前半~中盤)にとって簡単なレベルのクラスでは全くないです。
それぞれのUNITで与えられる文法やキーフレーズを駆使して会話をすることは、結構しんどいです。でもレッスンが終わるころには、ある程度、口に馴染んでいるので、効果が高いと感じます。
私が英会話スクールで感じたことは、
課題や文法は簡単に感じるレベルを数多く実践的に話す
場とするのが最も効果的ということです。テキストは簡単なくらいがちょうど良いのです。
そんな感じで、楽しく、無理なく、イーオンを続けています。
私のTOEICスコア その2
前回の続きです。
2016年4月からTOEICの準備を進めて、6月に受験しました。
まさに15年ぶりのTOEICです。結果は、
805(L405/R400)
でした。自分的には十分満足できるスコアでした。
15年前からTOEICのテスト形式は大きく変化していました。
第一印象としては、良いスコアが出にくくなっています。
特にスコア800代前半の層で、たまに800後半~900をとれたような層の人達は、
確実にスコアが落ちている(=適正スコアに落ち着いている)と感じました。
まさに私ですね。
まあ、このスコアであれば及第点なので、会社に申請できますし、大手を振って
会社補助をもらって英会話スクールに通えます。
久々の英会話スクールはどんな感じなんだろう。
楽しみにしていました。
2017年10月22日日曜日
私のTOEICスコア その1
社会人になって、20歳代中盤からTOEICを受け始めました。
概ね以下のような推移です。
26歳代 600台
28歳 710~770
29歳 900 ※ベストスコア。米国駐在中に取得。
これ以降はTOEICは受けず。英語の勉強は細々と続けていましたが、もうTOEICは遣り切った感がありました。
が・・・30歳代中盤ごろから、会社に入ってくるバイリンガルの新入社員が増えてきて、彼らの英語を見て頼もしいと思うと同時に、私ももう少しはまともな英語を話したいと感じました。
そして40歳代に突入。年齢的にも、英語スキルを伸ばすには最後のチャンス。
そこで会社補助を使って英会話教室に通おうとしました。
その補助を得るための条件が、
「直近1年間のTOEICスコアが700以上であること」
昔のスコアは受け付けてくれないのです。いまさらTOEIC受けるなんてなあ・・・と思う気持ちと、「今受けたら、ベストスコアを下回るのは間違いないし、嫌だなあ・・」という思いが交錯していました。
そんな時に、たまたま若い知り合いが出来ました。彼はネイティブではなく、大学生の時に1年間だけアメリアに留学してある程度の英語を身に着けていました。
そして、その後、商社に就職して、決して流暢とは言えない英語を駆使して、精力的に海外の仕事をこなし、英語力をどんどん上げていったのです。
その姿を見て、私にもようやく火が付きました
一念発起して、英会話スクールに通うため、先ずはTOEICを再受験することを決めました。それが昨年2016年4月でした。
2か月間必死にTOEICをやり直し、その結果は。。。
概ね以下のような推移です。
26歳代 600台
28歳 710~770
29歳 900 ※ベストスコア。米国駐在中に取得。
これ以降はTOEICは受けず。英語の勉強は細々と続けていましたが、もうTOEICは遣り切った感がありました。
が・・・30歳代中盤ごろから、会社に入ってくるバイリンガルの新入社員が増えてきて、彼らの英語を見て頼もしいと思うと同時に、私ももう少しはまともな英語を話したいと感じました。
そして40歳代に突入。年齢的にも、英語スキルを伸ばすには最後のチャンス。
そこで会社補助を使って英会話教室に通おうとしました。
その補助を得るための条件が、
「直近1年間のTOEICスコアが700以上であること」
昔のスコアは受け付けてくれないのです。いまさらTOEIC受けるなんてなあ・・・と思う気持ちと、「今受けたら、ベストスコアを下回るのは間違いないし、嫌だなあ・・」という思いが交錯していました。
そんな時に、たまたま若い知り合いが出来ました。彼はネイティブではなく、大学生の時に1年間だけアメリアに留学してある程度の英語を身に着けていました。
そして、その後、商社に就職して、決して流暢とは言えない英語を駆使して、精力的に海外の仕事をこなし、英語力をどんどん上げていったのです。
その姿を見て、私にもようやく火が付きました
一念発起して、英会話スクールに通うため、先ずはTOEICを再受験することを決めました。それが昨年2016年4月でした。
2か月間必死にTOEICをやり直し、その結果は。。。
2017年10月21日土曜日
はじめまして。英語ブログはじめます。
はじめまして。40歳代のおっさんサラリーマンです。
おそらく人生最後となる英語勉強の日々を綴ります。
英語スキルの評価方法としてTOEICを定期的に受験します。
若い頃に英語は頑張って、なんとかTOEIC900クリアする水準に20歳代で到達しました。
しかし、その後も勉強は続けていたものの、ビジネスでも使う機会が少なく、目標を失ったまま、ずるずると英語力は落ちていきました。
現在、仕事で英語を使う機会に恵まれた為、一心発起して英語勉強を再会することにしました。
その過程を綴っていきますので、ご興味あればお付き合い下さい。
おそらく人生最後となる英語勉強の日々を綴ります。
英語スキルの評価方法としてTOEICを定期的に受験します。
若い頃に英語は頑張って、なんとかTOEIC900クリアする水準に20歳代で到達しました。
しかし、その後も勉強は続けていたものの、ビジネスでも使う機会が少なく、目標を失ったまま、ずるずると英語力は落ちていきました。
現在、仕事で英語を使う機会に恵まれた為、一心発起して英語勉強を再会することにしました。
その過程を綴っていきますので、ご興味あればお付き合い下さい。
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